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 昭和41年当時の校舎
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千葉英和高校のあゆみ |
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本校はキリスト教福音派の超教派ミッションスクールとして、1946年に創立されたキリスト教主義の男女共学・高等学校です。建学の精神である「キリスト教精神に基づく人物の育成」を追求し、実現するため、創立以来60年間にわたって着実に歩み続けてきました。
1984年にキリスト教学校教育同盟に加盟、1990年には日本基督教団体関係学校となりました。また1985年には、従来の普通科英会話コースを移行して「英語科」を、1988年には「普通科特進コース」を新設しました。
さらに1986年から行われている「海外英語研修旅行」(米国オレゴン州−2001年よりイギリス・マーゲート)に加え、1992年から「オーストラリア英語研修旅行」(クイーンズランド州)を実施するなど、活力ある教育活動の充実を図っています。
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校章の由来 |
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昭和22年4月、中田羽後園長の発案により制定されました。
協力を教える聖書の御言葉「三つよりの綱はたやすくは切れない」(伝道の書 4章12節)と、本校の校訓である三愛主義(神を愛し、人を愛し、土を愛す)をあらわすものです。 |
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